「ありがとう」を見える化しましょう!

サンクスカードの仕組みを導入されている企業のみなさま、サンクスカードは掲示されていますでしょうか。たとえば受け取ったカードをクリアポケットに入れたり、掲示板に貼り付けたり、ランキングにしたりして、誰でも見えるように掲示している企業様も多いのではないでしょうか。
せっかく「感謝を形にして送り合う」という良い取り組みをしているのだから、それを掲示するのはとても良いことだと思います。このようにサンクスカードの掲示をすることで、様々な効果があるでしょう。

サンクスカードを掲示することの効果

サンクスカードを掲示することの効果について、お客様からは下記のようなお声がありました。
・カードの流通枚数が増えて、より活性化した。
・それまで送らなかった人も少しずつ送るようになってきた。
・なんとなく事務所が明るくなった。
・会話が増えた。
・会社見学に来た学生がサンクスカードの掲示を見て興味を持ってくれた。
・来社される銀行や取引先の方へのアピールにもなった。

などなど。社内のコミュニケーション活性化はもちろん、来社される社外の方へのアピールにも効果的のようですね。

ここで、注意しておかないといけないのは、掲示することを予め周知しておくことです!悩みをこっそり相談していたことなど、中にはあまり不特定多数に見られたくない内容のサンクスカードがあるかもしれません。せっかく良かれと思って初めた取り組みで、傷付いてしまうスタッフがいては元も子もありませんよね。
カードを掲示すると決まったら、トラブルが起こらないように必ず事前に全体へアナウンスしておきましょう。

誰の目にも入りやすいところにアナログで掲示する

また、サンクスカードの仕組みを紙からアプリに移行することのデメリットとして、「アプリにしたら掲示ができなくなる・・・」という声が多くありました。
アプリになれば、アプリ内の掲示板だったりランキング機能があったりして、スマホからは簡単に閲覧できるようになるかもしれません。ですが、それでは自ら見ようと思った人の目にしか入りません。

重要なのは、誰の目にも入りやすいところにアナログで掲示することだと考えました。どんどんデジタル化して便利になっていく中で、アナログの温かみや良いところがなくなっていくことはとても残念です。私たちはできるだけ「手書き機能」や「掲示の仕組み」などアナログの良さを残しつつ、デジタル化を広めたいと考えています。

そこで、アプリになってもポスターにして掲示できるように、「掲示用ランキング&カード一覧」のサービスを新たに始めました。サービスを始めて半年、現在は毎月約20社の企業様にご利用いただいております。
みなさま、社内からも社外からも目につきやすいところに掲示してくださっているようです。
一部、お客様の写真をご紹介いたします。


株式会社北斗 様

ハーバーハウス株式会社 様

大鎮キムラ建設株式会社 様

株式会社電翔 様

株式会社コーラル・シー様


このようにサンクスカードが掲示されていると、なんとなく会社が明るくなりますね!
しかも、毎月印刷して貼り出すだけなので、手間もかかりません。
「サンクスカードの仕組みはあるけど、掲示は面倒だししていない・・・」という企業様、是非このような掲示方法もご検討ください!

「ありがとう」を見える化しましょう!

「ありがとう」を見える化しましょう!

お申し込み
〜導入までの流れ

申し込みフォーム送信

申し込みフォームから内容の記入をお願いします。

お申し込みフォームへ

利用者情報一覧表を提出

利用者情報一覧表をダウンロードしていただき項目をご記入後、弊社のセキュア通信システムを通じご提出いただきます。

利用者情報一覧表をダウンロード

利用者情報一覧表を提出する

担当営業から連絡

弊社担当営業からすぐにご連絡。お申し込み内容を確認させていただきます。

弊社にて登録作業後、運用開始

登録作業完了後にご連絡差し上げます。お客様からの必要ファイルを受領後、最短5営業日で運用開始になります。

loading