サンクスカードって?

社員、スタッフのコミュニケーションが活発になる
魔法のツール

感謝の気持ちを手渡すところから始まりました

仲間に「ありがとう」を伝え忘れないためのツール

「感謝の気持ちを伝える」って大切ですよね。きちんと口に出して褒められたり、感謝されると嬉しいものですし、自分のやった仕事が人から感謝をされる、というのが根源的な仕事のモチベーションではないでしょうか? でも日常の業務の中でそれを伝えるのはなかなかタイミングがなかったり..言おうと思ってつい忘れてしまったり。

そこで名刺大の紙に感謝の言葉を書いて送り合う「サンクスカード」という習慣が始まりました。その発祥が2002年当時の当社(株式会社エヌエスケーケー)なのです。 サンクスカードを始めた会社は社員やスタッフ同士のコミュニケーションが活発になり、業務にも良い効果を生むだけでなく、新入社員の離職率の低下など、これまで職場の人間関係で悩んでいた事業所が次々導入し、効果を上げてきました。 数々の企業でも積極的に導入されてきた歴史があります。

直筆で書くことに意味がある

「ありがとう」の気持を伝えたければ、直筆が一番。

簡単な入力方法ではなく、わざわざ手間をかけてでも伝えたいその気持ちが相手に伝わるのではないでしょうか。手書きのサンクスカードは、社内コミュニケーションに悩む会社の救世主になり、どんどん広がっていきました。

でも紙のサンクスカードは運営が大変です

カードを取りまとめたり、貼り出したりするのに時間をとられてしまう

実際のカードを作って、みんなに配って、箱に入れてもらって、貼り出して、集計して...日常業務の中で行うにはかなり時間を取られてしまいます。だからサンクスカードの良さは分かっていても、導入はちょっと...と思っておられた会社様も多いのではないでしょうか?

拠点がわかれていると物理的なカードでは運用出来ない

事業所同士が離れている場合は、サンクスカードを届けることが物理的に難しく、社員間のコミュニケーションの課題を抱えている多店舗型の会社様への導入が難しいという問題がありました。

そこに紙と書くものがない時もあります

いそがしい日常業務の中で、用紙を取り出して書くということに対して抵抗があるというのも事実ではないでしょうか。 ちょっとした移動時間、休憩時間にもカードと書くものを持ち出すということを習慣づけるのは、なかなか難しいものです。

手書きにこだわったサンクスカードアプリの開発

いつでも、どこでも感謝を伝えたい瞬間に送れる

スマホアプリ上でサンクスカードを送受信できるようにしました。 ちょっとした日常業務の合間に、そこにカードと書くものがなくても、すぐ書いて相手に届けられます

気持ちを伝えるために手書きにこだわって

紙のサンクスカードがここまで広まったのは「手書き」で気持ちを伝えるからです。だからスマホアプリになっても、気持ちを伝えるために、手書き入力にこだわりました。 カードは簡単に送受信できても、文字を書くことのそのものの手間を大切にしています。手間=相手への気持ちではないでしょうか

使ってみないとわからない、社内コミュニケーションの向上を実感していただきたくて
無駄な機能を可能な限り省き、導入しやすい価格にしました

送って喜ばれ、もらって嬉しい。だからできるだけ操作はできるだけ簡単に、スマホの操作が苦手なスタッフもすぐ使えるよう、シンプルな機能に特化しました

集計作業が必要ありません!

紙のサンクスカードの最大のデメリットだった集計作業も完全に自動化されます。
集計のための時間、担当者を設ける必要がありません。

導入から運用まで徹底してサポートいたします

御社の従業員、スタッフ同士間のコミュニケーションが盛んになり、どんどん発展していくことが弊社の喜びです。 導入から運用にあたっても、1社1担当者制で親身にサポートさせていただきます。

まずは気軽にお問い合わせください

どんな些細なことでも構いません、お気軽にお問い合わせください。お待ち申し上げております。

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