サンクスカードアプリ についての よくある質問 (FAQ)

エヌエスケーケーのサンクスカードアプリにご興味・ご関心をお持ちいただきありがとうございます。

こちらのページでは、サンクスカードアプリの機能や利点、利用方法に関する「よくあるご質問」にお答えしています。

詳細なお問い合わせは 問合せフォーム からも受付中です。
お気軽にお問い合わせください。

 

サンクスカードアプリについてのよくあるご質問

 

Q
サンクスカードアプリとは?
A

サンクスカードアプリとは、一緒に働く職場の仲間同士で感謝の言葉や称賛の気持ちを書いて送り合うアプリです。

従来、紙でやり取りされていた「サンクスカード制度」をアプリ化したことで、いつでも手軽に感謝の気持ちを送り合うことができるようになりました。

Q
サンクスカードアプリを導入するメリット(効果)は?
A

・社内コミュニケーションの活性化

感謝を伝えることが日常化すると、社員間のコミュニケーションが自然と活発になります。

・社員のモチベーション向上

他の社員からの認識や感謝を受けることで、自己価値を感じ、仕事へのモチベーションが高まります。

・チームワークの強化

社員同士がお互いの貢献を認め合うことで、チームとしての一体感が生まれ、協力し合う文化が育ちます。

・組織の透明性の向上

日々の成果や貢献が可視化されることで、組織全体の透明性が高まり、公平な評価が促進されます。

・離職率の低下

職場での満足度が高まると、社員の定着率が向上し、人材の流出を防ぐ効果が期待できます。

Q
サンクスカードアプリ導入にかかる費用は?
A

サンクスカードアプリは無駄な機能を可能な限り除き、導入していただきやすい価格設定に徹しています。

なんと月1万円~利用が可能です!

具体的な費用につきましては、ご利用人数により異なるため、詳細はお問い合わせください。

さらに!期間限定で初月の利用料無料キャンペーンも実施中です。

Q
他社の類似アプリとの違い、特長はなんですか?
A

【エヌエスケーケーのサンクスカードアプリの特徴】

・シンプルな操作で簡単に使える!

複雑な機能はあえて除き、サンクスカード機能に特化した、誰でも使いやすいアプリです。

・手書き機能つき!

数あるアプリの中で唯一の「手書き機能」も備えており、電子化しても手書きの温かみを損なわずに感謝の気持ちを伝えることができます。

・自動で集計可能!管理もラクラク!

毎月の送受信ランキングのExcelデータも送付可能なため、面倒な集計作業を自社で行う必要もなく、集計したデータは店舗間の評価・表彰などにも活用していただけます!

・低コストで運用可能!

サンクスカードアプリは無駄な機能を可能な限り除き、導入していただきやすい価格設定に徹しています。なんと月1万円~利用が可能です!

Q
サンクスカードアプリはどのような企業に適していますか?
A

エヌエスケーケーのサンクスカードアプリは、規模や業種を問わず、従業員間のコミュニケーションとモチベーションを向上させたい全ての企業に適しています。

特に、チームワークの強化や職場の雰囲気改善を目指す企業におすすめです。

Q
サンクスカードを定着させた企業は、どのような取り組みをしているのですか?
A

定着に成功している企業では、サンクスカードを”自然に送りたくなる”文化づくりのために、以下のような工夫を取り入れています。

1. サンクスカードの送信目標を設定する

例:従業員1人あたり月10通を目標にするなど。
感謝の言葉を送る”きっかけ”が生まれやすくなります。

2. サンクスカードの送信目標を達成した従業員には、インセンティブを付与したり、人事評価に反映したりする

評価につながる仕組みがあることで、従業員のモチベーションが高まり、サンクスカードの送信も自然と習慣化されていきます。

3. サンクスカードの送受信数が多い従業員を表彰する

感謝の言葉を”積極的に伝える”姿勢を称えることで、「自分もやってみよう」という良い連鎖が生まれます。
表彰によってサンクスカードの価値が可視化され、組織全体での活用が自然と広がっていきます。

4. サンクスカードを社内に掲示して、見えない貢献も可視化する

誰かの支えや気づかいなど、業績に現れにくい”裏方の貢献”こそ、サンクスカードで光を当てることができます。
掲示することで、日々の感謝が組織全体に共有され、「見てくれている」という安心感や相互理解につながります。

5. 新入社員研修などにサンクスカードアプリの使い方と目的の共有を組み込む

入社時点で「なぜ感謝を伝えるのか」「どう活用するのか」を理解してもらうことで、感謝を伝え合う文化がスムーズに根づきます。

こうした具体的な取り組みにより、「送らなきゃ」ではなく「自然に送りたくなる」雰囲気が生まれ、サンクスカードの定着につながっていきます。

なお、当社のサンクスカードアプリを導入いただき、感謝の文化が職場に根づいた企業様の成功事例は、以下よりご覧いただけます。

サンクスカードアプリ 導入事例

Q
サンクスカードの導入で失敗しないために必要な社内ルールは?
A

“送りやすさ”と”継続しやすさ”を生む社内ルールをあらかじめ整えておくことが、サンクスカードを導入してうまく定着させるための鍵となります。

1. 経営陣・管理職が率先してサンクスカードを送る

トップが活用することで、従業員も自然と取り組みやすくなり、職場全体に広がりやすくなります。

2. サンクスカードの送信目標を設定する

例:従業員は月10通、管理職は月20通など。無理のない目標があることで、サンクスカードを送る行動が職場に根づきやすくなります。

3. サンクスカードの具体的な書き方を社内で共有する

「ありがとう」だけでなく、「何に対して感謝しているのか」を具体的に伝えることで、受け取った側の納得感・嬉しさも高まります。
例:「●●のフォロー対応、とても助かりました。ありがとう。」など。

4. 社内表彰制度と連動させる

毎月、カードの送受信数が多い従業員や、印象に残る言葉を届けた従業員を社内報や掲示板で紹介し、感謝の行動を称える仕組みを整えることで、全体への波及効果が高まります。

こうしたルールをあらかじめ社内で定めておくことで、サンクスカードの使い方や評価の基準が明確になり、社員が迷わず活用しやすくなります。

Q
サンクスカードの目標枚数はどれくらいに定めればよいですか?
A

1人あたり月に10通程度からが、無理なく続けやすい目安です。

最初から高い目標を設定するよりも、”送る習慣”が無理なく根づくような運用が効果的です。たとえば導入企業では、以下のような基準で運用されています。

一般従業員:月10通

管理職:月20通

(率先活用のため、やや多め)

なお、目標通数はあくまで”推奨値”であり、強制ではなく、前向きに取り組める環境を整えることが、定着のポイントです。

Q
他社では、サンクスカードに表彰やインセンティブを取り入れていますか?
A

はい。多くの企業で、サンクスカードの継続的な活用を促すために、表彰・インセンティブ・人事評価との連動といった仕組みが取り入れられています。

具体的な取り組み例は、以下のとおりです。

1. 毎月、サンクスカードの送信枚数が多い従業員を表彰する

2. 年末に「年間表彰」を行い、継続的に活用している従業員を称える

3. 内容が印象的だったサンクスカードを選出し、掲示・紹介する

4. 表彰された従業員には、商品券などを進呈する

5. サンクスカードの送信・受信枚数を、プロセス評価の一部として人事評価に加点する

こうした表彰やインセンティブの目的は、感謝の気持ちを伝える行動を、職場の中で自然な習慣として根づかせることにあります。

Q
サンクスカードアプリは、送った内容を社内に公開せずに使うこともできますか?
A

はい。管理者側で「公開・非公開」の設定が可能です。

社内に公開せず、管理者のみが閲覧できる設定も行えるため、「内容を見られたくない」「気軽に送りたい」といった声にも対応できます。

運用方針に合わせて、柔軟にカスタマイズすることができます。

サンクスカードアプリ についての よくある質問 (FAQ)

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