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スズキ機工株式会社様

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スズキ機工ではお客様との深いコミュニケーションから得られる「現場の生の声」を新商品・サービスの開発に活かし、奇跡の潤滑剤「ベルハンマー」、絶対に絡まない電線「バケットリールシステム」、薄いビニールやシートを切ることに特化したハサミ「ベルシザー」等ユニークな新商品・サービスを次々に開発し販売しております。スズキ機工の商品・サービスは様々な現場で大きな相乗効果を発揮し、お蔭様で高い評価を頂戴しております。

https://www.suzuki-kikoh.com/

【サンクスカードアプリを始めて変わった事はありますか?】

業務上あまり接点のない社員間で送っているのを見ると、コミュニケーションがとれていることが新たに発見できました。今年は新入社員が2名入ってきましたが、他の部署の社員とコミュニケーションをとっているところをあまり確認できずにいました。ですがサンクスカードで送っている「ありがとう」の内容を見ると、こういうところで関わってるんだなとわかって、コミュニケーションが問題なく取れていると安心しました。

【紙のときより流通枚数が増えたかどうか。増えた要因はどのような要因考えられますでしょうか。】

紙での導入はありませんでしたが、アプリ導入の際に目標枚数を一人10枚で設定しました。5月から正式運用を開始しましたが、全員無事目標達成していて、導入もスムーズに進んだと感じています。
最初は指だと書きづらいと声がありましたが、タッチペン(Amazonで2本1,000円)を総務で書きやすさのチェックを確認して会社貸与として配布しました。今では送る時の「シュッ」という音が楽しいというスタッフもいます。

【サンクスカードの送受信枚数にたいして、評価や罰則があるかどうか。】

目標枚数10枚をクリアしないと賞与評価にマイナスになるルールがあります。ただ弊社では毎日の朝礼で感謝の言葉を伝える文化があり、それができているのであればサンクスカードも簡単という事になり、実際に全員が目標達成しています。サンクスカードは形として残すことが出来るので良いツールだと思います。

【サンクスカードのランキングなどを掲示される仕組みがあるかどうか。】

毎週月曜日にミーティングをしていますが、月初のミーティングで担当者から一番多かった人を発表する仕組みになりました。そこで目標に届いていない人も全員の前で発表されてしまう仕組みもできました。なのでこれも良い意味でプレッシャーになっていると思います。

【その他、社内のルール、お困りごと等】

“導入に関して社内ルールは2点だけ作りました。
1つ目は、写真は絶対に自分の顔を入れること。
2つ目は、10枚目標は必ず達成するようにすること。です。
これだけの目標でもすでに営業スタッフは特にその場ですぐに送っていることが多いように感じます。やってもらったらすぐに書く習慣が既についてきていると思っています。”

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